胴の中の空気
手のひらの衝撃と、胴・首の開口部で低音を調整します。


この楽器ならではの設定を、三つの視点から。
手のひらの衝撃と、胴・首の開口部で低音を調整します。
打つ位置と指のアタックで、乾いた打音を整えます。
壁の減衰で、エフェクト前の響きを調整します。
画面を選ぶと設定の説明が切り替わります。プラグインの画面は英語です。
01 / Play
上で紹介した演奏動作と共鳴の設定。同じフレーズで比較しながら調整します。
ネイティブ画面・英語インターフェース
キックが鳴らない場所にUduを置きます。
低いアクセントの間に軽い音を加えます。
ベースやコードと重なる場合は減衰を短くします。
音源エンジンの改良に伴い、従来の試聴音源を取り下げました。新しい音源を準備しています。